説明
以前、世の中の仕方ない事情で医療施設にお世話になった時の事。 1人だけ妙にスキがあるというか・・・ なんか仲良くなれそうな看護師さんが彼女だった。 その可能性の少ない出会いを進展させ今日にまで至った。 連絡を重ねるうちに、なにか季節的なデートをして好感度を上げようと思った僕は まだ開花もしていないというのにお花見のデートに誘った。 当日、当然桜は咲いている訳でもなく蕾の状態だったが 僕は桜を見る事が最終目的ではなかったのでそれはそれで彼女と楽しく公園を散策した。 ナース姿の時は気づかなかったが、彼女と接触した時大きな膨らみが僕の腕に当たった。 え・・・巨乳なの? 僕はその瞬間一気にテンションが上がった。 歩くたびにプリプリッとしたヒップもたまらなく興奮する・・・。 僕はこのナースをホテルに連れ込み施術を行う事にした。 部屋に入ると彼女は僕がそばにいて照れくさそうにしているが、僕の要求に対して積極的になっている。 彼女をベットに座らせ、脚を広げさせるるとTバックの下着が・・・。 普段からこんな下着をつけているのだろうか。 ワンピースをまくり彼女のお尻をむき出しにすると、形のいいお尻にTバックが食い込んでいる。 お尻を撫でまわすとぴくぴくと身体をくねらせ、なんとも卑猥な光景が僕の眼に飛び込んできた。 僕は下着を外し、その美乳に吸い込まれるように乳首を愛撫した。 下着を下ろすと彼女の女性器の奥は、潤っているのが分かるくらいになっている。 突起部を舌と指で愛撫すると、彼女の吐息は一層荒くなっている。 快楽の反応は身体に現れ、彼女は絶頂に達していた。 そんな気なさそうにして淫乱なんだ・・・。 このギャップがとにかくたまらない。 彼女は僕の乳首を音を立てながら舐め、男性器をゆっくり咥える。 長い髪を揺らしながら丹念に男性器を奉仕する姿は、とてつもなく卑猥な光景だ。 男性器全体を唾液で濡らし、僕の眼を見つめてくる。 僕はその快楽に耐えられず、彼女の口の中で情けないが射精してしまった。 それでも淫乱な彼女は男性器を奉仕し続ける。 僕が挿入しようとすると、彼女は嬉しそうな表情をしながら僕の上に跨ってきた。 彼女がゆっくり腰を前後させている。 僕は吐息を吐き出しながら感じている彼女を下から突き上げ、その反応を楽しんでいた。 体位を変え彼女を責め続けると、彼女は立て続けに絶頂を迎えていた。 そして僕も彼女の体液で溢れる女性器に射精した。